海外渡航者新型コロナウィルス検査センター

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TeCOTについて

経済産業省・厚生労働省は、
海外渡航者新型コロナウイルス検査センター(TeCOT)が提供する
全てのサービスを令和4年9月末に終了します。
 
※詳しくはこちら

海外渡航にあたって

海外渡航時に必要となる主要な工程をまとめております。
渡航先国や渡航経路により必要な工程が異なる場合がございますため、ご注意ください。

ステップ1
入国要件の確認

・入国は 可能か

・陰性証明書は 必要か

  • 確認先

外務省(海外安全HP)

・渡航先国大使館

・ご利用予定の航空会社

ステップ2
医療機関の予約

・入国要件に合う陰性証明書を

 発行可能か

  • 確認先
ステップ3
医療機関の受診

・検査を実施

・陰性証明書を受取

  • 確認先

・ご利用予定の医療機関

ステップ4
出発

・陰性証明書等を提示

  • 確認先

・ご利用予定の航空会社

ユーザーサポート

「よくある質問」「TeCOT FAQチャット」をご確認いただければ、
お問い合わせ内容に対する解決策が見つかるかもしれません。ぜひご活用ください。


解決しない場合、下記をご参照ください。

ユーザーサポートはこちら

ニュースリリース

自宅等での検体採取について
本センターの利用に当たり、受検者の自宅その他医療機関の管理下ではない場所で採取された検体を基礎とする検査証明は適切ではない検査証明方法としております( 利用規約(参加医療機関向け)(PDF)の第六条2の三及び別表を参照)のでご注意ください。
検査結果について
検査の結果、「陰性」と診断された場合であっても、「偽陰性」の可能性もあります。
渡航先国での検査の際に「陽性」と判定され、渡航先国に入国できなくなる可能性もあります。
風邪症状がある場合について
「陰性」と診断された場合でも、風邪症状がある場合は医療機関に御相談いただくなど、
ご自身の健康管理に努めてください。
渡航先の感染危険情報について
「渡航にあたっては、外務省から発出されている感染危険情報( 外務省海外安全HP)を参考に適切な判断をしていただくようお願いいたします。
感染と診断された場合について
新型コロナウイルスに感染したと診断された場合には、医師が感染症法に基づく届け出を行うことになります。